ラブグラとは、女性の為のバイアグラとなります。不感症・絶頂不全の方が、性交渉の際の性的欲求や快感を満足させるために考えられたそうです。こんな有難い薬を使わない手はありません。

2016年07月の記事一覧

ラブグラの生理への影響

女性の中にはセックスが苦手という方も少なくありません。
原因は色々ありますが、セックスで気持ちが良いと思った事が無いという事で、セックスが苦手になるケースも多いようです。
加齢や体質的に膣内が濡れにくかったり、ストレスなどによって性的刺激を受けても快感を得られなければ、痛みなどによってセックスは大きなストレスとなります。
特に膣内が濡れない事で起こる性交痛は、女性にとって大変つらいものです。
ただ、痛みや不感症でセックスを遠ざけてしまうと、パートナーとの絆も深まらないでしょう。
このようなセックスの悩みを抱えている女性に、おすすめしたいのがラブグラという薬です。
ラブグラは女性用バイアグラとも言われている薬です。
男性用バイアグラと同じ有効成分、クエン酸シルデナフィルが配合されています。
クエン酸シルデナフィルは血行を促進する作用があり、ラブグラを服用すると女性器周辺の血流がアップします。
血行が良くなると膣内が濡れやすくなったり、神経が過敏になり性的刺激も感じやすくなるのです。
また、興奮もしやすい状態となり間接的に、媚薬のような働きも行います。
ただ、膣内は女性器周辺に作用する薬と聞くと、生理への影響が気になる方も多いでしょう。
生理不順になったり、経血量が増加するという事は考えられるのか気になる所です。
ラブグラの副作用としては、皮膚発疹などのアレルギー症状・顔のほてり・頭痛・動悸、血圧低下によるめまい・下痢などが報告されています。
今の所、副作用として生理に影響があるという事は見られません。
生理不順などが心配という方も、安心して服用できるでしょう。
しかし、生理中に服用すると血行が促進されて、経血量が増加したり生理痛を強く感じる恐れがあります。
服用は生理中を避けるのが無難と言えます。

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ラブグラで夜の営みをHighに

ラブグラは夜の営みをHighにしたいカップルに嬉しい一品です。
ED治療薬として有名なバイアグラのレディース商品であり、男性同様に女性の性のコンプレックスを改善します。
女性の性機能もまたストレスや過労によって乱れる事があり、本人が夜の営みを心から楽しみたいと思っていても、体が思うようについてこない日が出てきます。
彼氏との素敵な一夜を、不感症のまま迎えてしまえば、最悪のデートになってしまうかもしれません。
不感症のままではペニスを気持ちよく受けいられませんし、仮に挿入してもらっても、潤い不足が原因で激しい痛みを覚える事でしょう。
苦痛に歪んだ顔を彼氏に見られてしまっては、夜の営みを実は嫌がっている、と誤解されてしまいますので、
不感症のコンディションが長続きしているようであれば、ラブグラを飲んでおきたいところです。
ラブグラには不感症を改善する効果に加え、女性側の性的快楽を増す効果があります。
夜の営みが訪れる少し前に服用すれば、お薬の効果によって、感じやすい肉体が得られます。
膣内に適度な潤いが現れ、更に性器の感度がアップするため、挿入がスムーズになったり、男性からのペッティングで大きな満足感を得られる等、夜の営みがHighになる条件が満たされていきます。
マスターベーションでは感じるのに、彼氏のペニスでは感じにくい、そんな女子にもラブグラがオススメです。
自分で行うマスターベーションはマイペースに進められますし、使う道具のサイズなどはお好みで選べます。
対してリアルなセックスでは彼氏のペニスになりますので、小型のバイブ等よりも巨大なものを女性器で受け止める必要が出てきます。
彼氏のペニスサイズが大きいと感じる女性はラブグラを服用しておき、十分な潤いのある性器にしておきましょう。
そうすれば、痛みや不快感が無く、性的な快楽だけを感じ取れます。

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